top of page

浮気調査

  • nodaman
  • 2024年7月3日
  • 読了時間: 1分

依頼者 50代女性

対象者 50代男性


自宅から調査スタート

対象者は昼過ぎに車に乗って移動を始めた

20分程移動した所にある駅のロータリーで停車

しばらくすると30代女性が現れて、対象車両の助手席に乗り移動

30分程移動した所にある大型商業施設に入った

2人は施設内の映画館に入る

2時間半ほどで出てくると、施設内でウィンドウショッピングをしている

施設を出て、車でしばらく移動すると飲食店に入った

1時間半ほどで出てくると車で移動

近くのラブホテルに入った

3時間程で出てくると女性をとある場所で降ろして対象者は帰宅

女性はマンションに入った

女性は独身であったが、対象者の職場の部下であった




 
 
 

最新記事

すべて表示
調査の結果

今回は、少し踏み込んだ内容になりますが、実際の調査の流れについて書きます。 ご相談の内容は、「ほぼ黒だと思うけど確信がない」という状態でした。 こういうケース、実はかなり多いです。 調査を開始して数日、対象者は警戒している様子もなく、比較的スムーズに追うことができました。 そしてある日、仕事終わりに女性と合流。 そのまま食事、その後ホテルへ入るところまで確認しています。 さらに別日でも同様の動きが

 
 
 
イメージ

探偵っていうと、ちょっとドラマみたいなイメージを持たれることが多いんですが、実際の仕事はもっと地道です。張り込みをしたり、聞き込みをしたり、とにかくコツコツです。派手さはあまりないですね。 最近は大阪でも、浮気調査の相談がやっぱり多いです。「こんなことで相談していいのかな」と言われることも多いんですが、むしろそういう段階で相談してもらった方が、状況がこじれにくいこともあります。 実際にお話を聞いて

 
 
 
最近パートナーの様子が変だと感じたら

「気のせいだと思いたいんですけど...」 相談に来る人、だいたい最初にこう言います。 スマホを裏返しで置くようになったとか、 帰りが遅い理由がふわっとしてるとか。 でも、決定的なものはない。 だから余計にしんどいんですよね。 正直、その違和感は当たってることが多いです これ、経験上の話になりますけど 「なんとなく怪しい」で来た人、 何もなかったケースの方が少ないです。 もちろん100%ではないです

 
 
 

コメント


©2022 by 日本総合探偵事務所

bottom of page