top of page

浮気調査

  • nodaman
  • 2023年1月24日
  • 読了時間: 1分

依頼者 30代女性

対象者 30代男性


対象者は平日は単身赴任で、週末だけ家に帰ってくるとの事

どうも行動が怪しくご依頼されました


対象者の職場から調査スタート


夕方、職場から出てきた対象は徒歩で移動を始めた

最寄り駅に到着し電車で移動


2駅移動した所にある駅で下車

ここは家の最寄り駅である


改札を出た所で立ち止まり誰かを待っている模様


しばらくすると、20代女性と合流し2人は手を繋ぎながら移動を始めた

スーパーに寄り買い物を済ませて、対象の家に2人は入った


翌朝、2人は一緒に家を出て最寄り駅へ向かい、対象は職場へ

女性は対象とは別の路線で移動した


女性の職場も判明


2人は半同棲している事が分かった





 
 
 

最新記事

すべて表示
ゴールデンウィークが終わって、少しだけ静かになった現場から

連休が終わると、街もネットも一気に「通常運転」に戻ります。 でも探偵の現場は、むしろここから少しだけ“後処理”の時間に入ります。 ゴールデンウィーク中に動いていた案件が、今になって点と点でつながり始めることがあるからです。 あのときは「ただの偶然」に見えた動きが、あとから見ると少し意味を持っていたりする。 そういうことが、たまにではなく普通に起きます。 今年の連休もいくつか印象に残る案件がありまし

 
 
 
「違和感」

探偵あるあるなのかもしれませんが...   普通に歩いていても、違和感を見る癖がつきます。 「この人さっきもいたな」とか 「この車、二周目じゃない?」とか。 職業病アピールしたいわけではないです。 でも、毎日人を追っていると、逆に“浮いてる動き”が見えるようになります。 駅前で待ち合わせしている人、待ち伏せしている人って、立ち方違うんですよ、 本人は普通装ってるんですけど。 こういうの、説明難しい

 
 
 
Q&A

「実際にあった質問」 Q.どれくらいで証拠は取れますか? A.ケースによります。1日で取れることもあれば、数週間かかることもあります。 Q.バレることはありますか? A.可能性は0ではありません。ただし、最大限リスクを下げて行います。 Q.何も出なかった場合は? A.その場合も結果としてご報告します。動きがないことも重要な情報です。 Q.自分で調べた方が安いですか? A.短期的にはそう見えますが、

 
 
 

コメント


©2022 by 日本総合探偵事務所

bottom of page