top of page

浮気調査

  • nodaman
  • 2024年6月6日
  • 読了時間: 1分

依頼者 30代女性

対象者 30代男性


職場から調査スタート

夕方になり、対象者が出て徒歩で移動

飲み屋街を通り、とある飲食店の前で立ち止まる

しばらくすると20代女性が現れて、2人は居酒屋に入った

1時間半ほどで出てくると、2人は徒歩で移動

10分程歩いた所のラブホ街に入った時に、対象者は周りをよく見たり、振り向いたりして多少は警戒していたが、2人はホテルに入った。

2時間ほどで出てくると、2人は最寄り駅に向かい、対象者は電車に乗って帰宅した

女性は、対象者と逆の電車に乗り移動

15分ほど経った所で下車、徒歩で移動し戸建てに入った

女性は独身と判明




 
 
 

最新記事

すべて表示
嘘が悪いとは限らない

探偵という仕事をしていると、多くの人が嘘について考えます。 しかし世の中の嘘には種類があります。 自分を守るための嘘。 誰かを傷つけないための嘘。 都合を隠すための嘘。 責任から逃げるための嘘。 嘘という言葉は一つですが、その背景は同じではありません。 だから探偵は「嘘をついた」という事実だけを見ません。 なぜその嘘が必要だったのか。 その背景に何があったのか。 そこに目を向けます。 もちろん、嘘

 
 
 
真実を知ることは幸せなのか

偵という仕事をしていると、「真実が知りたい」という言葉を耳にすることがあります。 確かに、知らないままでいる苦しさはあります。 しかし一方で、真実を知れば必ず幸せになれるわけでもありません。 これは探偵の仕事に限らず、人生そのものに言えることかもしれません。 人は時として、事実よりも想像に支えられて生きています。 だからこそ、事実と向き合うには勇気が必要です。 それでも、多くの依頼者様が真実を求め

 
 
 
探偵は「答え」を探しているわけではない

探偵という仕事をしていると、よくこんなイメージを持たれます。 「真実を暴く仕事ですよね」 確かに間違いではありません。 ですが、現場にいると少し違う感覚があります。 私たちが探しているのは、実は答えではありません。 「確認」です。 世の中には、答えを知りたい人がたくさんいます。 浮気しているのか。 約束は守られているのか。 話していることは本当なのか。 しかし依頼者様のお話を聞いていると、多くの場

 
 
 

コメント


©2022 by 日本総合探偵事務所

bottom of page