盗聴器発見調査nodaman2023年10月4日読了時間: 1分とある企業からの調査で、会社の盗聴器発見調査を行いました2階建ての自社ビルとの事現地に到着して、受信機を起動するとすぐに反応がありました会議室に1個と接待室に1個の合計2個発見することができました。本来であれば、ここから誰が取り付けたかを調べたりすのですが、依頼者様のご要望もありここまでとなりました盗聴器は皆さまが思ってる以上に身近にあるものです少しでも気になる事がありましたら、ご相談下さい日本総合探偵事務所
「違和感」探偵あるあるなのかもしれませんが... 普通に歩いていても、違和感を見る癖がつきます。 「この人さっきもいたな」とか 「この車、二周目じゃない?」とか。 職業病アピールしたいわけではないです。 でも、毎日人を追っていると、逆に“浮いてる動き”が見えるようになります。 駅前で待ち合わせしている人、待ち伏せしている人って、立ち方違うんですよ、 本人は普通装ってるんですけど。 こういうの、説明難しい
Q&A「実際にあった質問」 Q.どれくらいで証拠は取れますか? A.ケースによります。1日で取れることもあれば、数週間かかることもあります。 Q.バレることはありますか? A.可能性は0ではありません。ただし、最大限リスクを下げて行います。 Q.何も出なかった場合は? A.その場合も結果としてご報告します。動きがないことも重要な情報です。 Q.自分で調べた方が安いですか? A.短期的にはそう見えますが、
調査の結果今回は、少し踏み込んだ内容になりますが、実際の調査の流れについて書きます。 ご相談の内容は、「ほぼ黒だと思うけど確信がない」という状態でした。 こういうケース、実はかなり多いです。 調査を開始して数日、対象者は警戒している様子もなく、比較的スムーズに追うことができました。 そしてある日、仕事終わりに女性と合流。 そのまま食事、その後ホテルへ入るところまで確認しています。 さらに別日でも同様の動きが
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